ココフル・プロジェクトとは?

2011年3月11日の大震災で被災された方々に、ヨガや傾聴などを通じて心と身体を癒すお手伝いを目指し、
ヨガを学び伝える仲間が集まり活動をはじめました。

2012年2月21日火曜日

ココフル・プロジェクトに協力してくれている方たちの紹介


                                                                      (※順不同・2014,4,26 現在)
・山川あや子さん(活動支援金)
・逗子 アトリエむべ 小野郁子さん(支援物資)
・逗子 ウナ・ジョルナータさん(活動支援金)
・久世貴代美さん(支援物資)
・岡村佳子さん(活動支援金)
・スパンダ・ヨガ、Atsuko/Maki/Mika/Yurie/ご参加、ご支援いただいた皆さま(活動支援金)
・小山 かおりさん、ニコマルヨガ会生徒さん(活動支援金)
・フィリピン、ボホール島アクアジャーニーさん(活動支援金)
・玉木志保さん(活動支援金&支援物資)
・大田区千鳥町、ちバル浅野まり子さん(活動支援金)
・國分庸子さん(活動支援金&支援物資)
・New Zealand、Raglan Longboards吉田典代さん&マイケル・トムソンさんご夫婦と、
  吉村映子さん(活動支援金)
・稲田 京子さん(活動支援金&支援物資)
Ayur Space HIBIKIさんと生徒さん(活動支援金&支援物資)
・青野 和雄さん(活動支援金)
・藤井 静子さん(活動支援金)
・山上 喜平さん(活動支援金)
・河原美幸さん(支援物資・手作りギフト)
・河村陽子さん(支援物資)
・ニューヨークアヴェニュー山岸麻千子さん、松坂峰子さん(支援物資)
・黒崎亜矢子さん(活動支援物資)
・高橋せつ子さん(活動支援金)
・小嶋 清江さん(活動支援金)
・ヨガスタジオ・ソラリオのクラスの皆さん(活動支援金&支援物資)
・逗子「リラックスヨガ」クラスの皆さん(支援物資)
・守谷商会87入社女子有志の皆さん(支援物資)
・石兼 美由紀さんとMyu Yoga Class生徒さん(活動支援金&ソックモンキー)
・ADAMAヨガの皆さん(活動支援金)
・千鳥町ヨガ教室の生徒さん(活動支援金&物資)
・藤原 智さん(活動支援金&物資)
・原田 佐知子さん(活動支援金&物資)
・伊藤 ふみさん(活動支援金&Web協力)
SEEDS OF LIGHT 代表:白石 由利奈さん(活動支援物資)
・佐藤 結実さん(活動支援金)
・星野 友里江さんとさるそっくのみなさん(ソックモンキー)

☆ありがとうございます☆
みなさまからの温かい気持ちをお預かりして、再度4月 岩手県大槌町に向けて出発します。

2012年1月30日月曜日

支援材料(くつした)募集のお願い

ココフルサポートメンバー
さるそっく ゆりえです


ココフルプロジェクトの皆様にご協力いただき不定期ではありますが、
靴下でおさるのぬいぐるみを作る活動をさせていただいております。
2月に大槌町での さるそっく 作成会の為、材料としての靴下を募集しております。
ご支援いただいた靴下はこの様に可愛いおさるに変身いたします。
                                             ↓ ↓
募集概要
さるそっく では、被災地ボランティア活動の支援材料/靴下の提供を募集しております
いただいた大切な支援材料は復興活動のため、大切に使わせていただきます。
・支援材料について・靴下(未使用のもの) 
                                色/白以外、柄、ワンポイント可
           丈/足首よりも長いもの
 情報公開    ⌘ blog (協力者blog希望者含む)にて公開
 募集期間    ⌘ 随時
 支援材料の使途 ⌘ 被災者の方々、被災地ボランティアセンター職員様へ 
                                            さるそっく作成時の材料として使用
    送付先                ⌘    住所などお知らせします。メールにてご連絡ください。    
           vanivanimilk0508★gmail.com  (←★の部分を@に変更してください)                    さるそっく 星野 友里江                                          

2012年1月6日金曜日

2011.12月大槌町訪問

2011.12月大槌町訪問
2012が明けました!
新しい気持ちでココフルプロジェクトを通して、本年も復興支援のお手伝いをさせて頂きます。
どうぞよろしくお願いいたします。


早速ですが12月の大槌訪問報告です。(報告が遅くなりました!) 
12月2日(金)サポートセンター「和野っこハウス」恵水溝仮設団地にて
マキが「肩こり・腰痛解消コース」を担当。
参加者の中には、以前は毎週スポーツをしていたけれど、震災後は体を動かす機会がなくなり、今回ヨガに初めて興味を持ち来てくれた方もいらっしゃいました。
また、和野っこのスタッフさん方も、リフレッシュに参加。ありがとうごいます。
さすがスポーツで体を鍛えてらした方ですね、
のびのび気持ち良さそうにポーズを楽しんでいらっしゃいました。
このブラウザではこの画像を表示できない可能性があります。
様々なポーズで体をリフレッシュした最後に、
リラックスした姿勢で心を安定させる
深い呼吸のやり方をお伝えしました。 
ヨガ終了後は、顔色もとても明るくなって!
久しぶりにすっきりした!」と素敵な笑顔で喜んでくれました。
仲間から預かったココフルヨガ恒例の「さるそっく」のお人形のお土産付きです。


さて、こちらは膝に痛みがある方向けに、エリカが担当した椅子に座ってできる「チェアヨガ」のレポートです。こちらの女性たちは運動不足が続き、手のしびれやひどい肩こりに悩まされているとのこと。まずは指先をゆっくりストレッチして身体の末端の様子を自分で確認してもらいます。始めは少し緊張気味。



大きなゆったりとした呼吸をしてもらいながら、少しずつ動きを大きくしていきます。
椅子とテーブルで、しっかり体を支えているので、運動が苦手な方でも安心してのびのびできます。簡単な動きですが、うっすら汗ばんできたことにみなさん驚かれていました。
50分程のチェアヨガの後は、この通り元気な笑顔です。
リラックスした後は、色々なお話をして下さいました。
中でも、85歳になる女性(そのお年には見えないくらいお若くてお綺麗な方です!)の
一言が印象的でした。「津波っていってもねえ、私はこれで二度目だから!」 
なんと、1933年の昭和三陸地震でも経験されていたそうです。
「毎日自分でも体操してるから元気なの。その時も大変だったけど、とにかく前向きに生きていくしかないのよ!」とのこと。
凄い説得力でした。逆に私が元気を頂いてしまいました。(エリカ)

 ●12月3日(土)10時~ 大槌第7仮設団地にて 


ヨガ開始前、仮設に併設されている「岩間商店」さんで、団地の代表さんであるご主人から現地の実情を伺いました。
被災直後は、関東に暮らす私たちからは想像もつかない状況だったようで、聴いているうちに何度も涙がこぼれてしまいました。
生き残った私達が、この大槌を頑張って復興させなければ!」という岩間さんの
熱い想いと言葉に胸が震えました。
そして「これからも継続して大槌に通うぞ!」と私たちも決心を新たにしました。
(エリカ)

このブラウザではこの画像を表示できない可能性があります。
こちらはヨガ開始前リクエストにより急遽行った、運転手兼マネージャーのマーク氏によるパソコン教室の様子です。この方はそのままヨガ教室にもご参加することに・・・

このブラウザではこの画像を表示できない可能性があります。                          
この日は朝からとても寒く、雨の後雪も降り始め、東北地方の冬の厳しさを体感しました。
集会所は暖房を入れても足元が冷たいので、ウレタンマットを置いた上にヨガマットを敷き、冷えを防いでいます。

緩やかな呼吸と共に、日頃の運動不足を解消すべく、果敢にポーズに挑戦中。

最後は呼吸法で精神統一。
寒い一日でしたが、参加していただきありがとうございました! 
今回もヨガに来てくれた方や関係者の皆様に、仲間より提供してもらった「さるそっく」人形、「リボンのヘアゴム」、そして「毛糸玉」をプレゼント。
毎度のことながら、とても喜んでくださいました☆
協力してくれた皆様、本当にありがとうございました。
このブラウザではこの画像を表示できない可能性があります。
おなじみ人気者「さるそっく」人形
このブラウザではこの画像を表示できない可能性があります。

このブラウザではこの画像を表示できない可能性があります。
ヨガ仲間からのリボンのヘアゴムには、一点ずつ温かなメッセージが。
「ヨガには繋ぐ、結ぶという意味があり、人と人との出会いや結びつきが深まりますように」という想いをリボンに込めてくれました。

★毛糸玉の支援を募ったところ、たくさんの方よりお送りいただき、ありがとうございました!
現地の女性は、編み物、手芸などが得意の方が多く大変喜ばれました。
今後は、写真に撮りきれなかった分も含め、「和野っこハウス」で主催する編み物教室などでも利用してもらうことになりました。
皆さんからの支援の毛糸で、極寒の冬を少しでも暖かく、楽しく過ごしてもらえればと思います
今後も、手芸品、編み棒、布切れ、ボタン、新品の可愛い靴下等を常時募集しています。
協力いただける方は、ココフル・プロジェクトまで( kokofuru★gmai.com   ←★の部分を@に換えてください)お知らせください。よろしくお願いします。

<さるそっくのご報告>

前回10月の訪問時、和野っこのスタッフさんに「さるそっく」の作り方をユリエが伝えました。その後現地にて講習会が開催され、仮設の女性たちに喜んでもらえたそうです!


 <編集手帳> 
私たちの訪問も回を重ね、復興のために現地で日々汗をかく人たちとの出会いや再会があり、大槌の人々との繋がりが深まっていってこのブラウザではこの画像を表示できない可能性があります。いると感じます。
こちらの写真は、震災を機に故郷の大槌町吉里吉里に戻ってきた兄、弟夫婦と彼らのご両親が、津波で流された自宅の跡地で始められたバー「Ape(アぺ)」です。
Apeの建物は全てが手作り。
10月には無かった壁と屋根が、今回の訪問では取り付けられていました。(ビニール製で!)
きっと、街の復興のように少しずつ完成に近づいていくのだと思います。 


全てが流された被災地。今回の訪問でも街燈はぽつりぽつりとあるだけでした。
店を出て、宿に向かう車中から見えたものは、闇の中に浮かぶ店の明かり。
それはまるで店内に昔からあったような佇まいの暖炉(いただきものだそうです)の暖かさに、また迎えてくれるご家族の温かさにも似て、復興の希望の光に映りました。

被災された方たちも、復興に携わる方たちも、ボランティアたちも、みんなが集える場所。
私には、被災地が、被災された方たちが、私たちに向けて「がんばってるよ」と語りかけているように思いました(マキ)


2011年12月31日土曜日

どうぞ良い新年を!

2011年。
これほどまでに日本中、世界中で深刻なことが次々起こった一年は、近年なかったような気がします。

3月11日の地震のあとに3人で始めたこのプロジェクトですが、
現在ではたくさんの人の温かい気持ちに活動を支えてもらい、年内は6度の被災地訪問をさせていただきました。

訪れるたび、津波で流された町も被災された方々の表情も変わっていきます。
初めて被災地に入り、荒れ果てた光景の中で全てを失った方たちに、都会での日常がある私たちからかけられる言葉は何もありませんでした。
ただただお話をうかがったり、身体の調子を整える動きや呼吸をお伝えしたり、お預かりした身の回りの物資を届けたりと、大きなことはできません。
自分たちの小ささ、無力さを何度も感じ、模索しながらやってきました。
同じ場所へ何度か通う中で、顔を覚えてもらい心を開いていってくれる方たちとの交流を通じて、芽生えたものもあります。

現地の方々とのご縁、活動を支えてくれる方たちの想いを大切にしながら、
ココフル・プロジェクト(心のふるさとを取り戻してもらう)の活動を続けていきたいと思います。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

お世話になった方たちに、感謝いたします。
そして今年亡くなられた全ての命にあらためて、心からおくやみを申し上げます。
どうぞみなさまの新しい一年が、心穏やかな毎日となりますように。

                                                       2011年12月31日 ココフル・プロジェクト一同







2011年11月29日火曜日

今週大槌町へ再訪します

12月1日〜4日の日程で4度目の岩手県大槌町へ行ってきます。
場所は前回もお世話になった、和野っこハウスと第7仮設団地の集会室です。

「肩こり・腰痛・運動不足解消クラス」
●12月2日(金) 10時~15時
サポートセンター「和野っこハウス」
(恵水溝仮設団地 あじさい館敷地内)
11:00開始 グループクラス
13:00開始 個人クラス

●12月3日(土) 10時~15時
大槌第7仮設団地
10:00開始 グループクラス
13:00開始 個人クラス

2011年11月10日木曜日

10月大槌町訪問レポートPart 2

10月の訪問だというに、今頃投稿しているココフルメンバー、マッキーことマキです。どうもすみません。
大筋のレポートは前述のミネ、エリカがしてくれているので、私はピンポイントに写真を交えてご紹介します♪

上の写真:こちらは2日目の午前、大槌町第7仮設団地にある岩間商店さん店先のベンチ。和気あいあい談笑中のお姉さま方です。
真ん中の女性は今回私たちと同行してくれた看護師のヨシコさん。
日頃から精神的なサポートやターミナルケアを実践されている方なので、初訪問ながら本領発揮。
行くとこ行くとこで被災者の方に寄り添い、心身の相談も受けていました。




こちらも同じ大槌町第7仮設団地の集会室で。お二人のご婦人をヨガ指導中です。
お二人には終始この姿勢で行っていただきましたが、ちゃんとヨガの練習をしているんですよ。
ヨガは足が悪くて立っているのが困難な方、病気で身体のどこかが動かない、動かせない方でも出来るんです。
言ってしまえば、呼吸をすることが出来ればヨガは出来るんですよね。
このときは、上半身の緊張をゆるめながら呼吸が楽にたっぷり出来るようなアーサナ(ヨガのポーズ)と心が落ち着く呼吸法をお伝えしました。



なんと、こちらの写真、いい歳した誰かさんが思いっきりあっかんベーをしているのが見えますかw

こちらは、6月の大槌町初訪問で一番最初に訪ねたグループホーム『城山の杜』を再訪させていただいたときの写真です。
こちらのホームは震災時には通われている方々のご家族も多く避難されていたそうです(その当時を想像するだけでどれだけ大変な想い、経験をされていたのかと思わずにいられません)

写真の説明に戻りますと、誰かさんとはライオンのポーズを実演中の私です(後ろに見えるご婦人も上手にあっかんベー♪ではなくライオンのポーズをなさってくれていますネ) ライオンのポーズは高齢の方の誤嚥(ごえん:食事中に食べ物をのどに詰まらせてしまうこと)を防ぐのに役立ち、この後は全員で何回もあっかんベーをしましたw
             
訪問始めには、ミネが顔ヨガを実演を交えて指導。
皆さんのお顔がほんわか緩んで明るくなるのを見て顔ヨガの効果を実感。
顔の筋肉がゆるむと反射的に全身の筋肉もゆるむんですよねえ。


こちらのおばあちゃんも看護師ヨシコさんとヨガに参加してくれました。


皆さんでヨガをしたり歌ったり、あっという間の1時間でした。
訪問最後には所長さんからお礼と共に「ぜひまたいらしてください」「今度はケーキを作ってお待ちしています」と言っていただき、こちらが感謝感激でした。
グループホームは自立をモットーに食事作りも出来る方が行うそうで、助け合いの精神も同時に感じました。
皆さん、どうぞお元気で(^^)v



今回の第3回大槌町訪問も山あり谷ありの連続でしたが、幼稚園児の女の子からグループホームのお年寄りの方たちまで年代もさまざまな方に様々なヨガや傾聴を通して交流してきました。
これからも少しでも被災地の皆さんの笑顔に逢うよう微力ながら通い続けたいと思っています。


今回出逢った皆さん、再会した皆さん、全ての方々に、

ありがとうございました。

すでに寒い冬を迎えているそうで、どうぞお身体を大切にお過ごしください。

マキ

2011年10月30日日曜日

10月大槌町訪問レポートPart 1

メンバーのエリカより、レポートが届きました。

*******************************************************
10月15日(金)

岩手県大槌町に向けて、3回目の「ココフルヨガボランティア」、いざ出発!

今回の岩手へは、車の相乗り組と深夜バス組に分かれての移動です。
私は車組でしたが、現地の様子はどうなのか、ヨガの効果をどうやって出していくか、色々考えてると3回目でも緊張して来ます。

神奈川を早朝に出発したにもかかわらず、現地の大槌ボランティアセンターに到着できたのは
既に夕方・・・岩手県の遠さと広さをあらためて実感しました。
車だけでの移動は今後要検討ですね。

ボランティアセンターにて、スタッフの渡辺さんと明日からの詳細についてミーティング。
いつもお世話になり有難うございます!





*******************************************************

10月16日(土)

朝、深夜バス組で到着したメンバーのマキ、初参加の看護師ヨシコさんと合流。
全6名で、午前中行うサポートセンター「和野っこハウス」へ向かいます。

ここではなんと!
前回城山体育館の避難所でヨガに参加して下さった女性が、和野っこハウスのスタッフをされていて、とても嬉しい再会ができました。



1番目のクラスは10時から「アクティブクラス」の予定でしたが、
普段あまり身体を動かしていない方が参加下さったので、
急遽エリカの「リラックスクラス」に変更。
若い方達も「慢性的な運動不足」とのことでしたので、
優しいポーズを中心に、穏やかな呼吸と無理の無い動きで、体の芯からほぐしていきました。


一方、最年少参加の4歳の女の子には、個人レッスンで子ども大好きなマキが担当。
小さい子向けに運動量が多く、また今までやったことが無いようなポーズで、興味を引き出します。



11時からは、予定通りの「リラックスクラス」。
こちらは時間前から女性達が集まってくれました。
中にはマイ座布団持参で、やる気たっぷりで参加して下さった方も!ありがとうございます♡
ボランティア初参加とは思えないユリエが、余裕のリードと優しい表情で、皆さんの心と体をリラックス。
ポーズを重ねる事に次第に呼吸が深く長くなっていき、皆さん顔色がどんどん良くなりました。

 また、クラス終了後
「生活内で股関節に痛みがある」、「運動不足で腰痛がある」とおっしゃる方達に、
自分だけでもできる、痛みに効果的なポーズをお教えしました。
皆さん、「これならテレビを見ながらでもできるわ!」と、楽しく覚えていって下さいました。
そうです、ヨガは先生とのクラスの中だけではなく
普段の日常生活の中に取り入れて頂けると、とても効果が上がってきます。
これから寒くなる冬、是非お家の中でも続けてくださいね・・・


この「和野っこハウス」で参加くださった方は、
ほとんどが顔見知りのようで、皆さん和気あいあいとヨガを楽しんでいただけました。

また、東京からお預かりしてきた支援物資とさるそっく(ソックモンキー)を、
ヨガに参加下さった方にプレセント☆
こちらも変わらず大好評でした!






                    

和野っこハウスの人気者☆笑顔が素敵なSさんの選んださるそっく

   Nice choice!超お似合いです。

                                                                Part 2へつづく